クリ開発について


クリ開発
5月 4, 2019, 9:44 pm
Filed under: 未分類

 あれは、前の会社での話のことです。
社内のマドンナと言われていた、28歳の美女のクリ開発をしてしまった経験があります。

 当時、自分は30歳。
冴えない、平凡なヒラリーマンという立場でした。
こんな自分ですから、女子社員から良い目で見てもらった経験がありませんでした。
それなのに、会社のマドンナのオマンコを開発するなんて言う、光栄がやってきたのでした。

 残業で遅くまで会社に残っていた時のこと。
マドンナの萌香も、同じく残業で残っていて、帰りが一緒になりました。
「明日はお休みだから、少し飲みに行きませんか?」
萌香からの、お誘いでした。
正直、女子社員から飲みに誘われた経験なんてなかった自分。
かなり焦ってしまいました。
「私じゃ不服?」
「とんでもない、マドンナと差しなんて最高だよ」
2人して居酒屋に行くことになりました。

 とにかく魅力的なマスク。
綺麗なんです。
萌香の彼氏が羨ましいと思いながら、彼女の魅力的なマスクを見ながら、酒を進めていきました。
帰りがけに「実は、彼氏と別れちゃったんですよね」と、言い出したのです。
これ、フラグが立っているのかな?と思いました。

 結果、飲みの後をラブホテルでした。
信じられない展開でした。
こんな自分に、その美味しいお鉢が回ってくるなんて。
ひたすら衝撃的。
ホテルの室内に設置してある、コンビニボックスを見ていた萌香は「これでクリ開発してくれませんか?」と、お願いしてきたのです。
それはクリ用の吸引ポンプでした。
震える手でそれを購入。
クリ開発をして欲しい桃香を、このおもちゃで責めることになりました。
セフレの作り方

 なんと言っても、相手が会社のマドンナ。
憧れの存在。
魅力たっぷりな女の子です。
冴えない自分には、こんな経験がありません。
テンパっていたのは、言うまでもないでしょう。
マドンナの肉体は、顔と同じようにとても美しいものでした。
恥骨部分の陰毛は無し。
エロチックなオマンコを思いっきりさらして、自分の目の前に寝転んでいる。
クリ用の吸引ポンプをあてがい、吸引を始めると「はぁ、ああっ、いいっ」と、憧れのマドンナの喘ぎ声が!
チンチンがビンビンに起立。
吸引ポンプで、クリ開発をしていくと、彼女とっても激しく悶えるようになりました。
吸引後は、より敏感になっているのか、クリちゃんを優しくいじるだけで、半端じゃない反応でした。
クリ開発で彼女はすっかりと、本能むき出し。
それからは、夢中になってフェラをやってくれる。
そして、生で受け入れてくれてしまったのです。
今でも、あれは夢ではなかったのか?と思ってしまうほど、魅惑の経験でした。

 たった1回限りの、前の会社での素晴らしい出来事。
思い出しては、オナニーしてしまったりもします。
クリトリス責め
チクニー

コメントは受け付けていません。